引用元url https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1911/08/news113.html 記事によると

2019年11月8日の株式市場でメルカリ(東証マザーズ)が急落し一時はストップ安(値幅制限の下限)まで売り込まれ、終値でも前日比約19%の大幅下落となった。

2020年6月期第1四半期(7~9月)の連結決算は、本業のもうけを示す営業損益が70億円の赤字、最終損益も71億円の赤字となり赤字幅は前年同期から悪化しているが、フリマアプリ「メルカリ」が前年同期比で4割近く増収と堅調なこともあり赤字は計画通りのものであり、危機的な状況ではないと協調

メルペイのユーザー数は10月16日時点で500万人まで拡大しているが、ヤフーの「PayPay」の登録ユーザー数は11月時点で1900万人と独走状態。

ライバルのPayPayフリマがサービス開始してから競争が激しくなりそうですね