記事によると

インターネットオークションサイトのヤフオク!に国産旅客機の「YS11」が出品された。開始価格は3500万円、即決価格は5000万円として設定されている。 機体の状態は直近の6月にもフライトした現役運用できるもので、耐用年数はあと10数年は見込まれる。 出品はスリランカの航空会社で、出品理由はスリランカでテロが発生して観光客が激減、小型の別の旅客機を利用する計画に変更となったため。 高須クリニックの高須克弥院長も注目し、「セリに勝つ自信はある」とSNSで意欲を示した。 取引は終了期限を待たずに即金で5000万円払う著名な日本ビジネスマンが現れて終了となった様子。 ちなみに機体の維持費は月数百万はかかる見通し。
今まで見た中で一番高額で大きい品物かもしれません・・。